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文型と文の種類

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文型と文の種類

英語の基本的な文章(単数形、複数形) 英語の文法:私、あなた、彼、彼女は~です 英語の文法:複数形(人が主語) 英語の文法:単数形と複数形(これは、これらは etc) 文型 英語の文法:文型の重要性(第1、2、3文型) 英語の文法:第2文型(自動詞)、第4文型 英語の文法:第5文型の作り方(使役動詞、知覚動詞) 長い英文を作る上で必要な語、句、節の知識 英語の文法:語と句と節 疑問文 英語の文法:私、あなた、彼、彼女は~でない、ですか? 英語の文法:疑問詞(where, when, why, how) 英語の文法:疑問詞(what, who, which) 英語の文法:疑問詞+副詞、形容詞、名

英語の文法:形式主語と形式目的語の作り方

ここでは、形式主語と形式目的語の違いについて解説をしていきます。この2つは会話で頻繁に使われますが、特に形式目的語を自在に使いこなせる人は少ないです。そのため、まずは比較的日本人の間でも使われやすい形式主語について確認をしていきます。 形式主語 形式主語とは以下のような英文を指します。 ここでは、itが形式主語です。本来itにあった主語はto find the wallet he lostですが、主語が長くなってしまって頭でっかちな文体になります。つまり以下のような形です。 主語が長く、あとに続く動詞と補語が短い文章はバランスが悪いです。そのため、この主語にitを仮に配置し、本来の主語(真主語

英語の文法:使役動詞、知覚動詞の受動態

ここでは、使役動詞と知覚動詞の受動態について学習していきます。日常会話では能動態のほうがよく使われますが、受動態もいつでも使えるようにしておきましょう。 使役動詞の受動態 使役動詞とは、「make, have, letのいずれかの動詞」を使って第5文型を作る動詞を指します。これらは「人、物に~をさせる、させておく」という意味を表すときに使われます。 第5文型とは、「主語+動詞+目的語+補語」であり、SVOCと記されます。(主語=S、動詞=V、目的語=O、補語=C) 目的語とは、他動詞の後ろに置かれる名詞を指します。 補語とは、動詞(V)にさらに説明が必要なときに置かれる品詞です。例えば、He

英語の文法:同族目的語の使い方

ここでは同族目的語について学習していきます。長年英語を学習している方でも、この文法は聞いたことない方が多いと思います。 同族目的語はスピーキングやライティングでもよく使われる文法です。そのため、上級者を目指すのであれば、これを使えるようになる必要があります。使いこなすためには、まず同族目的語のルールを知らなければいけません。ただ読んだり聞いたりするだけで、同族目的語に気づくことはまずありえないからです。ここでしっかりと学習し、今後の英語上達に役立ててください。 ただ、初めのうちは同族目的語をスピーキングで使うのは難しいので、代わりの表現方法を説明します。 同族目的語とは 本来自動詞として使われ

英語の文法:同格語句の使い方

同格とは、ある(代)名詞をより詳しく説明する語句や文章のことを指します。会話で主に使われる同格と、ライティングで主に使われる同格があります。 同格の種類 同格の種類は全部で5種類あります。下記の例文で1つずつ確認していきましょう。 ・代名詞と名詞 上記の例文では、代名詞の「We」を「Bob, Anna, Josh, and I」という名詞で詳しく説明しています。これは主にライティングで使われることが多いです。 ・名詞と名詞 「Mary」を「John's wife with two kids」と説明している形です。これも主にライティングで使われます。スピーキングで使う場合は、上記のように関係代名

英語の文法:文の転換(副詞節、if節、分詞構文、命令文)

このセクションでは、副詞節や副詞句をさまざまな文法を使って言い換える(書き換える)練習をしていきます。副詞節とは、メインの文章(主節)を付加的な説明で修飾する文章のことを言います。副詞節は「主語+動詞」から成り立ちます。以下の例で確認しましょう。 このように、「彼はシャワーを浴びた」とうい主節を、「家に着くとすぐ」という副詞節が修飾している形となります。 一方、副詞句は主語がなく、1語以上の単語から成り立つかたまりを指します。以下の例を見てみましょう。 このように、副詞句には主語がなく「Going home」という2語から成り立っています。 上記の例では、「as soon as」という接続詞や

英語の文法:文の転換(that節、関係詞、不定詞、動名詞等)

このセクションでは、1つの文章につき異なった文法を使って言い換える練習をしていきます。これができれば、しゃべれる文章のバリエーションも増え、文法をより自由自在に操ることが可能となります。 特にライティングにおいては非常に重要なスキルなので、しっかり練習して書き換え表現を豊富にしていきましょう。 書き換え表現によっては、口語であったり文語であったりする場合があります。適切な場面で適切な表現を使えるように、気を付けましょう。 スピーキングでは、that節を使う方が英文を作りやすい 日本人が英文を組み立てる際は、「主語+動詞」という文章を作るthat節を使うとよいです。that節を使うと、また1から

英語の文法:無生物主語の使い方

無生物主語は、日本語にはない特殊な文法です。そのため、使いこなすにはかなりの練習が必要です。しかし、ネイティブはこの表現を、日常会話や文章の中で頻繁に使います。 もし、英語上級者を目指すのであれば、この表現を自由自在に操つれるようになる必要があります。そうすれば、あなたの英語は格段にネイティブらしくなります。ただ、最初からこの文法を使うのは困難なので、日本語から発想しやすい表現方法も併せて解説していきます。 無生物主語とは 原因や理由、方法や手段などといった、人ではない物や事柄(無生物)が主語になり、「物(事柄)が人を~する」といった意味となる文体を無生物主語と言います。では、以下の例文で確認

英語の文法:さまざまな第5文型の受動態

ここでは、第5文型の受動態の作り方について学習していきます。この文法をスラスラと口から出せるようになるには、ある程度の慣れが必要となります。理屈をしっかりと理解し、何度も音読をすることで体得しましょう。 第5文型の受動態は第2文型となる 英語での第5文型を受動態にすると、第2文型となります。第5文型とは、「主語+動詞+目的語+補語」となります。一般的に、SVOCと表記されます。(S=主語、V=動詞、O=目的語、C=補語) 一方第2文型とは、「主語+動詞+補語」となります。一般的に、SVCと表記されます。 目的語とは、他動詞の後ろに置かれる名詞を指します。 補語とは、動詞(V)にさらに説明が必要

英語の文法:第5文型の作り方(使役動詞、知覚動詞)

ここでは、第5文型を学習していきます。日本語に存在しない語順ですので、使い慣れるまでに時間がかかる文型でもあります。しかし、しっかりと理屈を覚えて練習をすれば必ず使いこなせるようになります。何度も例文を音読して会話の中で実際に使うことで、体に叩き込んでいきましょう。 語順 第5文型の語順は、「主語+動詞+目的語+補語」となります。以下の例文で確認しましょう。 私は彼にその車を修理させた。I made him fix the car. 主語はI、動詞はmade、目的語はhim、補語はthe carとなります。第5文型の特徴は、目的語と補語が主語と述語の関係であるということです。上の例では、目的語

英語の文法:語と句と節

英語をマスターするにあたり、語や句、節を理解することはとても重要です。なぜなら、これらの文章中の役割が分からなければ正確な文章を作れませんし、読むこともできないからです。ここでは、語、句、節のそれぞれの違いを説明し、英文構造の大まかな部分を理解できるようにしていきます。 語とは 語とは単語を指します。以下の単語1つ1つを、全て「語」と呼びます。 she, hospital, in, go, already, once, Smith, Shinagawa 句とは 句とは、2語以上の語から成り立つものを指します。句には名詞句、形容詞句、副詞句があります。以下の例文で、それぞれの句を見ていきましょう

英語の文法:さまざまな文法と組み合わさった受動態

ここでは、さまざまな文法と組み合わさった受動態を見ていきます。 受動態の進行形 受動態の進行形の語順は、「be動詞+being+過去分詞」です。過去分詞とは、動詞の後ろにedをつけた形が基本形となります(不規則に変化する動詞もありますので、これに関しては辞書で調べてください)。それでは、例文を見て見ましょう。 句動詞の受動態 句動詞とは、「動詞+前置詞 / 副詞など」で本来の動詞の持つ意味とは異なるものを指します。例えば、take offなら「離陸する、(洋服を)脱ぐ」といったものです。句動詞は、受動態でも使うことができます。例文で確認しましょう。 不定詞、動名詞の受動態 不定詞の受動態は、「

英語の文法:第2文型(自動詞)、第4文型

ここでは、第2文型の一般動詞を使った形と第4文型について学習していきます。文型とは、英語の文章を作る上での「型」であり、全部で5種類あります。 第2文型 (SVC) 自動詞を使うパターン 第2文型の形は「主語(S)+動詞(V)+補語(C)」です。Vにはbe動詞を置く形が基本ですが、一般動詞である自動詞を置くことも可能です。今回は、自動詞が入る第2文型の形を学習していきます。自動詞は、直後に名詞を置くことができませんが、形容詞や副詞を補語(C)として置くことはできます。 補語(C)とは、動詞を補う役割を果たしており、これが無ければ第2文型を完成させることができません。第2文型でVにくる自動詞は大

英語の文法:itの特別用法、仮主語のitの作り方

ここでは、itの特別用法と、仮主語のitについて解説します。どちらとも会話でとても頻繁に使われ、かなり便利な表現です。ここでしっかりと覚え、いつでも使えるようにしましょう。 itの特別用法 Itは代名詞の「それ」という意味の他に、時間、距離、天候、温度、明るさ、季節などを表すときに主語として使われます。また、状況のitという用法もあります。それでは、これらを順番に見ていきましょう。 時間を表すit 英語は主語が必ず必要な言語です。上の文のように、日本文では主語が省略されていても英語では主語をつける必要があります。ちなみに、上の質問文は決まり文句ですのでこのまま覚えてしまいましょう。 距離 「H

英語の文法:受動態の基礎、作り方(第3、4文型)

ここでは、受動態の基礎とスピーキングやライティングでの使い方について説明します。受動態の形は決まっていますので、それさえ覚えてしまえばあとは慣れの問題です。まずは理屈を理解し、何度も例文を音読して受動態を体に叩きこみましょう。 能動態と受動態 「~する」という能動的な概念を能動態といい、「~される」という受け身の概念を受動態と言います。受動態の作り方は、「主語+be動詞+(not)+動詞の過去分詞形+(by+動作主)」です。能動態と受動態の文を比較してみましょう。 このように受動態の文では、能動態の目的語が主語になり、主語の単語がby+動作主に置かれます。 上記の例文では、能動態の目的語はhe

英語の文法:間接疑問文の作り方

ここでは、間接疑問文について解説していきます。日常会話でも頻繁に使われる文法であり、これを自由に使いこなせるようになれば、話せる内容がかなり広くなります。日本人がよく間違えるポイントも説明するので、ここで正しい作り方をしっかりと覚えてしまいましょう。 間接疑問文とは what, where, whenなどから始まる疑問文が名詞の役割を果たし、その名詞を文頭、文中、文尾に持ってくることができる疑問文を間接疑問文と呼びます。この間接疑問文を置ける場所は、名詞節<を置ける場所とほぼ同じです。 間接疑問文は、主語、目的語、補語、前置詞の後ろに持ってくることができます。前置詞の後ろに持ってくること

英語の文法:There is構文の作り方

ここでは、There is構文の作り方について解説していきます。会話や文章の中でも頻繁に使われる構文であり、応用範囲も広いです。このレベルでは、まずはThere is構文の基礎を学んでいきます。 肯定文 There is+名詞で、「~がある」という存在を表すことができます。以下の例文を見てみましょう。 名詞が複数形の場合は、isをareにします。 There is構文には制限があります。特定の物、人を表す名詞と一緒に使うことはできません。 ここで、There is Tokyo in Japanとは言えません。 There is構文の短縮形は以下のようになります。これは、会話でよく使われます。

英語の文法:否定、選択、不可疑問文の作り方

ここでは、否定の疑問文、選択疑問文、そして付加疑問文について解説をします。否定、付加疑問文に対する応答の仕方は、日本人が間違いやすい文法のうちの1つです。そのため、理屈をしっかりと理解し、スピーキングで瞬時に適切な言い方を言えるように前もって練習しておくことが大切です。 選択疑問文 選択疑問文とは、「AとB、どちらがよい?」というような質問で使われる表現を指します。作り方は、普通の疑問文を作りその後にコンマを打って「A or B?」と言います。例文で確認しましょう。 スピーキングの際は、最初の選択肢であるclassicを言うときにイントネーションを上げ、そしてrockと言うときに下げます。pr

英語の文法:文型の重要性(第1、2、3文型)

英語には全部で5つの文型があり、それぞれ「第1文型、第2文型、第3文型、第4文型、第5文型」と呼ばれています。文型とは、英語の文章を作る上で基本の型となります。この知識が無ければ、正しい英文を作ることができません。 ネイティブは英語を話す際、必ず上記の文型のいずれかを使って英文を組み立てています。これに例外はありません。そのため、私たちも文章を作る際は必ずこの文型のルールに従わなければなりません。文型の知識を持っていれば、英文がデタラメになりネイティブが理解できないということは大幅に少なくなります。 ここでは、第1文型、第2文型、第3文型の解説をしていきます。残りの文型に関しては、別のページで

英語の文法:疑問詞(where, when, why, how)

ここでは疑問詞を使った文章を学習していきます。疑問詞にはさまざまな種類がありますが、まずは比較的文章を作りやすい「when, where, why, how」を学習していきます。 このページでの学習を開始する前に、一般動詞を使った肯定文、否定文、そして疑問文の作り方を知っておく必要があります。 疑問詞を使った語順は、2種類あります。 この語順をしっかりと覚え、以下の疑問詞を順番に学習していきましょう。2番目の疑問文は少し難しく感じる方もいるでしょう。しかし、作り方のコツは、普通の疑問文による語順「Do (Does)+主語+動詞の原型+(前置詞)+(名詞)?」の前に疑問詞をつけるだけです。 一般

英語の文法:疑問詞(what, who, which)

このセクションでは、「what, which, who」の疑問詞を学習していきます。疑問文の語順は、初めは慣れるのに時間がかかります。そのため、スピーキングでスラスラ話すことが難しいです。 しかし、一般動詞の疑問文と語順はほぼ同じです。まずは一般動詞の疑問文を流暢に話せるようになりましょう。 「what, which, who」の語順 これらの疑問詞の語順は、基本的に以下の4種類になります。 それでは、下記でそれぞれの疑問詞の使い方を詳しく解説していきます。 what 「何」 whatの語順は以下の通りです。 What+be動詞+主語? これは何ですか?What is this? What+d

英語の文法:疑問詞+副詞、形容詞、名詞

ここでは、疑問詞の後ろに形容詞や副詞、名詞がつく疑問文を学習していきます。このページの内容をしっかりと理解するために、基本的な疑問文の作り方を知っておく必要があります。 疑問詞+形容詞、副詞、名詞の語順 語順は下記の3通りがあります。 語順は必ず暗記してください。英語は、日本語のように語順を柔軟に変えることができません。もし語順を間違えてしまうと、伝わらない可能性もありますので注意が必要です。それでは、以下で「疑問詞+形容詞、副詞、名詞」を詳しく見ていきましょう。 How+形容詞(副詞) 「どのくらいの~?」という程度を尋ねるときに使います。この形では、後ろに来る形容詞や副詞は大体決まっていま

英語の文法:単数形と複数形(これは、これらは etc)

ここでは、「これ、あれ、それ」を表す単数形名詞と、「これら、あれら、それら」を表す複数形名詞を使った文章を学習していきます。文章には、肯定文「~は……です」、否定文「~は……ではない」、疑問文「~は・・・ですか?」の3種類があります。 「これ、あれ、それは~です」と「これら、あれら、それらは~です」 以下に日本語訳と、それらに該当する英語訳をまとめてあります。 これは~ですThis isあれは~ですThat isそれは~ですIt isこれらは~ですThese areあれらは~ですThose areそれらは~ですThey are このように、単数形の場合は動詞が「is」となり、複数形では動詞が「

英語の文法:命令文、感嘆文、祈願文

ここでは命令文と感嘆文、そして祈願文の作り方について説明します。命令文とは、相手に何かをすることを命令、要求、または禁止するときに使います。会話や文章でも良く使われる文体ですので、文法をしっかりと理解し、いつでも使えるように練習しましょう。 感嘆文は現在でも会話や文章などでよく使われます。一方、祈願文はかしこまった言い方であり、フォーマルな場や小説などでよく見かける表現です。そのため、日常会話で使う機会はあまりないかもしれないので、リーディングの際に理解できるようにしておきましょう。 命令文の肯定文 命令文の肯定文では主語を省き、takeやgetなどの動詞の原型から文章を始めます。以下の例文で

英語の文法:私、あなた、彼、彼女は~でない、ですか?

ここでは、「(人、物)は~でない」と、「(人、物)は~ですか?」という文章を英語で表現します。どれも英語の基本的な文章ですので、ここでしっかりと学習して使いこなせるようになりましょう。 「~でない」という文章は、否定文と呼ばれます。「~ですか?」という文章は疑問文と呼ばれます。一方、「~である」という文は肯定文と呼ばれます。 否定文 主語+動詞+not+冠詞+名詞 まず、否定文の例を見てみましょう。 このように、語順は「主語+動詞+not+冠詞+名詞」となります。名詞には、数えられる名詞と数えられない名詞の2種類があります。数えられない名詞には、例えば水(water)や砂糖(sugar)などが

英語の文法:私、あなた、彼、彼女は~です

文章の作り方 ここでは、英語の一番基礎の文章となる「(人)は~です」の作り方を説明します。以下の例文を見てみましょう。 私は生徒です。I am a student. まずは、この文章を分解していきましょう。 I / am / a student.私は / です / 生徒 日本語と比較すると、主語が文頭に来るのは同じですが、英語の場合はその後に動詞の「am」が置かれます。 冠詞の「a」と「an」 studentの前に付いている「a」は冠詞と呼ばれるものです。冠詞はstudentという名詞の前に置かれます。 名詞には2種類あり、1つは数えられる名詞、もう1つは数えられない名詞です。冠詞の a は、

英語の文法:複数形(人が主語)

文章中の名詞が2つ以上の人や物を表す時、それらは複数形で表されます。一方、名詞が1つの人や物の場合は単数形と呼ばれます。以下の例文で確認しましょう。 We are students. (複数形)※生徒の数は2人以上なので、この形は複数形です。私は生徒です。I am a student. (単数形) 複数形の文章の作り方 名詞の変化 複数形の名詞は、単数形の名詞と比べて形が少しだけ変化します。例えば「生徒(student)」の場合、複数形では冠詞の「a」や「an」をつけません。そして、studentの後ろに「s」をつけるのが原則です。 a student (単数形)students (複数形)

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