独り同時通訳:友人について

無料ウェビナー60分|通訳者が教える「正しい順番と5つの武器」

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 Question
①約20年前、私は友人であるシンと知り合いました。そのとき、私は京都に住んでいました。②私は通訳者として働いていて、彼は人材紹介会社で仕事をしていました。③私たちはパーティーで知り合い、会話をしました。そして、私たちにはたくさんの共通点があることがわかりました。④まず初めに、私たちは同じ年でした。もっと言えば、誕生日が同じでした。⑤どちらとも背が高く、短髪でした。⑥また、私たちは似たような好みがありました。高級車が大好きで、それにお金を使いすぎたのです。

 

 Answer
①Nearly 20 years ago, I got to know my friend Shin, when I was living in Kyoto. ②I was working as an interpreter, and he had a job in a recruiting agency. ③We met at a party, started chatting, and found that we had a lot in common. ④To begin with, We were the same age – in fact, we had the same birthday. ⑤We were both very tall and had short hair. ⑥Also, we had similar tastes: we both love luxurious cars that we spent too much money on.

 

 Notes
①「~と知り合う」はget to know~です。whenの前にコンマが置かれています。この場合、意味は「その時」となります。なお、whenの前にコンマが置かれていないときは普通の接続詞となり、「~するとき」という意味になります。

 

②「~として働く」は、work as~です。

 

③「共通点がある」はhave something in commonとなります。「共通点が多い」は、have a lot in commonです
④To begin withは独立不定詞で、「初めに、~」という意味です。in factは「実際のところ」という意味で覚えている人が多いですが、前文の内容をさらに補強したいときに使われることもあります。

 

⑥「好み」はtastesです。tastesのうしろにコロン「:」が打たれています。これは、「つまり~」という意味となり、どのようなtastesかをコロン以降で説明しています。「~にお金を使う」はspend money on~というコロケーションになります。

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