▽ビジネス英語を学ぶ無料メールマガジン:ネイティブ英語のススメ

 

英語を学ぶ上で、次のような悩みを抱いたことはないでしょうか。

 

 仕事で英語が必要だが、効果的な勉強方法が分からない
 いくらネイティブと会話しても、英語を話せるようにならない
 毎日英語音声を聞いているが、いっこうに英語を聞き取れるようにならない
 進学・昇進でTOEICが必要だが、点数が伸びない
 英文メールの作成に多大な時間がかかってしまう
 突然、英語が必要な部署への異動が決まり、どうすればよいかわからない
 学会発表や論文を読むときの英語に自身がない

 

本物の英語力を身に付ける方法は存在します。
このメールマガジンでは、一生困らない英語学習ノウハウを授けます。

 

「聞き流すだけで」「できるだけ早く楽に」という手法ではありません。

必死に努力した上で、語学の本質を学びながら英語力を磨きます。

 

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▽メルマガで以下の動画講義を行います

 

 

「楽に・簡単に」「決まり文句だけで」「聞き流すだけで」などのキーワードに流されている以上、あなたの英語力は一生伸びません。そこで心を入れ替え、英語を伸ばすために必須となる3要素を理解しておく必要があります。

 

この3要素をインストールして実践すれば、対策なしでTOEIC900点を超えることは誰でもできます。ネイティブと対等に話し、英字新聞も問題なく読めるようになるための考え方を最初に伝えます。

 

 

 

英語を実践レベルで活用するためには、最初に理論を学ぶ必要があります。スポーツで基礎が重要なのと同じように、英語でも基礎を理解していない限り上達しません。

 

さらに、これらを効率的に学ぶために必要な3つの武器が存在します。そこで今回、英語学習に必須となる2つの「理論」と3つの「武器」をあなたに授けたいと思います。「英語を自在に操る」とは、これらの理論と武器を手に入れることから始まります。

 

 

 

多くの学習書や英会話スクールでは、「英語を英語で考えろ」といいます。ただ、英語を英語で考えるほど、あなたの英語力は伸びません。

 

そうではなく、英語の学習では日本語を最大限に活用しなければいけません。世界的な同時通訳者として活躍している人であっても、日本語を使いながら英語を話しています。なぜ、日本語で考えるほど英語力が伸びるのか、その種明かしをします。

 

 

 

世の中には、間違った英語学習法ばかり出回っています。例えば、「ネイティブと話す」「英語をひたすら聞く」「英英辞書を使う」などです。このような非効率な学習を多くの人が行っているから、日本人の英語力は伸びません。

 

特に、正しい練習を積まずに最初からネイティブと話すと、自己流の英語が身に付いて修復不可能な状態に陥ります。そこで、なぜこれらの学習法が無意味なのかを伝えます。それに併せて、英語を効率的に身に付ける3つの思考法まで解説していきます。

 

 

 

実は、アメリカ英語やイギリス英語を最初に身に付けてはいけません。これは、国によって独特の言い回しがあるからです。英語を話す人の大半がノンネイティブであるため、その国でしか通じない英語を話してはいけないのです。日本でも、他県の人に地元の方言を言っても伝わりません。これと感覚は同じです。

 

これを避けるため、ネイティブやノンネイティブに関係なく伝わる英語を学ぶ必要があります。それは、日本人であれば誰でも学習する、ある法則に従って勉強するだけです。これに気が付けば、教養のある綺麗な英語を話せるようになります。

 

 

 

単語を覚えるとき、多くの人は単語帳などで1つ1つ覚えようとします。ここに間違いがあり、単語を単体で覚えても使えるようにはなりません。実践で活用できるようになるためには、「単語には4つの法則が存在する」ことを認識した上で覚える必要があります。

 

さらに、同時通訳者だけが知っている、より効率的に記憶する単語学習法が存在します。そこで、私たちが密かに実践している暗記法と共に、英語を使えるようになる最上の方法を伝授します。

 

 

 

どれだけ英語の知識があったとしても、実戦で使えない人が大半です。これは、英語を活用するための練習が足りていないからです。そこで、スピーキング能力を飛躍的に向上させる方法を教えます。

 

このやり方を何度も繰り返せば、ネイティブと会話をまったくしなかったとしても、スピーキングで流暢に話せるようになります。それだけ高い効果をもつ学習法をあなただけにこっそり伝えます。

 

 

 

どれだけ英語を勉強して文法や単語を暗記したとしても、ネイティブにとって不自然な英語を発してしまう人は多いです。例えば、日本語でも「洗濯機で服を浄める」「ごはんを食す」と言われれば、意味は通じるものの変に聞こえることでしょう。これと同じことを、英語で言ってしまうのです。

 

また、「ないものねだり」「墓穴を掘る」など、日本語特有の表現を英語で言えないため、会話の途中で詰まってしまうことはよくあります。さらには、長い英文を作れないことも日本人に多いです。ただ、これら中級者が躓くポイントを理解すれば、一気に上級レベルへと駆け上がることができます。そのために必要な3点を解説します。

 

 

 

ほとんどの学習書は「できるだけ多くの文章を読みなさい」と指導しています。ただ、基礎力なしに多読すると、多くの英文を「誤読する」ことに繋がります。ここに、たくさんの本を読んでもまったく英語力が伸びない根本的な理由が隠されています。

 

リーディング力を伸ばすためには、「ある2つのこと」を必ず意識しなければいけません。これを理解した上で実践すると、ようやく日本語と同じ感覚で英字新聞を読めるようになります。さらには、これがリスニング力の向上に繋がることまでお話しします。

 

 

 

英語のリスニングができない人は、「音を聞き取れない」「単語の意味が分からない」「聞き取れても、文章の意味が分からない」と言います。これは、間違えたリスニングの勉強法を行っているからです。

 

ただ、真の英語力を付けてネイティブの発音を聞き取るには、ある1つの方法を試すだけで問題ありません。同時通訳者なら全員が行っている「ある方法」を継続して実践すれば、必ず英語が自然に耳に入ってくるようになります。ソファーに寝そべりながら、映画やドラマの内容を全て把握できることでしょう。

 

 

 

日本人であっても、「新聞に書かれているような分かりやすい文章」を日本語で書ける人は稀です。これと同じように、文章の訓練を受けていないネイティブに添削を受けても、良い英文は返ってきません。これが、ネイティブに添削してもらってもライティング力が伸びない理由です。

 

そこで、あなたのライティング力を上げるために有効な唯一の方法を授けます。これを学んで実践すれば、あなたの英語力はプロレベルになります。公的な文章を書いたり、会議などのフォーマルな場で活躍したりできるようになるため、あらゆる場面で重宝される人材へと生まれ変わることでしょう。

 

 

 

会議などビジネスの場に限らず、中には大学院英語や研究者など専門性が求められる専門英語、医師を含めた医療従事者が必要とする医療英語など、人によって求める英語が異なります。ただ、これら高度な学術内容であっても問題ありません。

 

こうした専門英語で問題となるのは、「専門用語」です。必要とする専門用語は人によって異なるため、こればかりは独自に覚える必要があります。その代わり専門用語さえ理解すれば、あとは私が教える手法に沿って学んでいくだけで誰でもネイティブと対等に会話できるレベルになります。

 

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▽運営者からのあいさつ

 

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はじめまして、宮本大平と申します。今回、私が同時通訳者として培ってきた「真の英語学習法」だけを授けるようにします。

 

本物の英語力を身に付けたいとき、外国人との英会話レッスンを行う必要がなければ文章添削を受ける必要もありません。もちろん、海外へ留学しなくても問題ありません。

 

むしろ、特に英語初心者の場合は、英会話レッスンを受けたり留学をしたりするほど、本当に必要な英語力が身に付かなくなってしまいます。

 

社会人として働く場合、英語力は必要不可欠です。しかし、世の中をみると間違った英語勉強法を行っている人が99%以上なので、とても残念に思います。

 

ただ、私も同じように最初は多くの英語教材を試し、英会話教室に通った時期もありました。海外留学も経験しました。しかし、これらの勉強法が無意味であることを実体験で学んだものです。

 

 英語のプロ通訳者との出会い
そのようなとき、私の恩師である同時通訳者に出会います。彼は国際会議での同時通訳を行うほどであり、通訳者の間でもトップレベルのプロと認識されていました。その恩師が英語学校を経営していたため、そこで学習を始めたことが私の同時通訳者としての第一歩でした。

 

彼が言った言葉の中で、「語学学習ではウサギとカメの美談が成り立つ」というものがあります。スポーツや芸能で一流になるには、努力のほかに才能も必要です。しかし、英語学習では純粋に努力したものだけが勝てるというものです。

 

この言葉に感銘を受け、毎日6〜8時間は勉強するという英語漬けの生活をするようになりました。すると、1年後には日常英会話に困らないレベルになります。さらに、学習を始めて3年後には通訳者として働けるようになりました。

 

こうして同時通訳者としての道を歩み始めた私は、さらに専門性を磨くためにイギリスの大学で国際会計を学ぶことにしました。もちろん、このときは意思疎通で困ることはなく、現地ではすぐに友達を作ることができました。

 

それまで、ネイティブと恋愛トークをしたり、日本や外国の文化について語り合ったりすることが自分の夢の1つでした。ハリーポッターという映画の中だけで再現されていた世界を、自ら実体験できた瞬間でもあります。

 

英検一級

 同時通訳者としての活躍と英語学習の指導
このような経験をもとにして、イギリスや日本で英語の個人指導をしたり、中小企業の社員たちにTOEICの指導を行ったりするようになりました。

 

私が英語指導をした人たちは、全員TOEICでもネイティブとの会話でも例外なく成果を出すようなります。

 

しかしながら、私が英語を教える中で疑問に思うのは、世の中には「聞き流すだけで」「短時間で」「100フレーズ覚えるだけで」という言い文句の英語教材や英会話スクールであふれかえっていることにあります。

 

「簡単に英語を扱えるようになる」という教材は、本当に生徒の英語力を上げたいとは思っていません。むしろ、自分たちの利益だけを考えてそのような教え方をしています。

 

一方、私は決して「楽に」「短期間で」とは言いません。その反対に、語学学習では年単位で必死の努力を行うことが必要であると正直にいいます。

 

その代わり、英語を学ぶときの「本質」だけを伝えます。

 

私は22歳になるまで英語をまったく話せませんでした。また、帰国子女とは違い、日本語を完全なる母国語としています。そのような私が、今では同時通訳者として活躍できるまでになっています。

 

私であれば、「日本で生まれ育った人がどのようにして効率よく英語をマスターできるか」という悩みを解決できます。また、そのような人に対して本物のノウハウだけを授け、これまでみたことのない英語の世界へ連れ出すことができます。

 

ただし、前述の通り、「楽に」「短期間で」という方法ではありません。そのような手法は、この世に存在しないことを認識する必要があります。大学受験のときに全国の高校三年生が必死で勉強するのと同じように、語学学習ではそれなりの努力が要求されます。

 

ネイティブと対等に英語を扱えるようになるための理論自体は単純です。まず、「文法力」を身に付けます。そうすると構文が分かるため、あとは単語を並び替えるだけです。考え方自体は難しくありません。

 

言葉にすると簡単ですが、これを実行するためにはかなりの労力が必要です。また、文法力や単語力などを身に付けるための方法論も理解しておかなければいけません。

 

その代わり、一度身に付けてしまえば英語スキルは一生モノの資産となります。そういう意味では、英語学習では年単位の努力を行える人だけが向いています。その反対に、「楽しく英語を学びたい」と思っている人にとって、私が提供する学習法は無意味です。英語を扱えるようになることは一生ないでしょう。

 

英語を自在に操ることができるようになった今、私には英語が伸びる人と伸びない人の違いが分かります。これは、私が過去に200万円以上の投資をしたおかげでもあります。

 

今回、あなたには私が見つけた「英語力の伸びる人と伸びない人で何が違うのか」や、私が独自に編み出した英語上達法を無料で提供したいと思います。

 

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▽英語をマスターするには、多大な努力と時間が必要です

 

現在、多くの英語教材やスクールが提示しているキーワードは、「気楽、短期間、100フレーズ覚えるだけで」などです。「英語は簡単に身につけられる」と多くの英語教育者はいいますが、実際は全く違います。圧倒的な努力を行い、最低でもそれを1年間続けなければ、英語力は伸びません。これだけは断言できます。

 

語学留学やワーキングホリデーなどに1年間行っても、英語力が伸びずに帰ってくる生徒が大多数です。こういった事実をまずは直視してください。

 

英語がいつまでも伸びない人は、遊び感覚で英語を学んでいます。英語を含め、語学というのは1つの学問であり、気軽に身につけられるものではありません。

 

こうした事実を理解していただき、本物の英語力を身に付けるために努力できるのであれば、必ずあなたの英語力の向上に役に立つことでしょう。

 

なお、今回は冒頭で紹介した動画講義に加えて、「TOEIC頻出の英単語集」までプレゼントします。これらと合わせて、本物の英語力を磨いてください。

 

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